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スコッチ(住友スリーエム)のオープンリールテープが2個です。 ※他にもオープンリールを出品中です。 ◎テープは幅約6mm(1/4インチ=6.35mm)の標準タイプです。 ◎デープ長は366mです。 ◎メーカーは住友スリーエム㈱です。 ◎型番は150-LHRです。 ◎表面に「マイディアライフ」のマジック書きが、裏面に鉛筆書きがあります。 ◎テープの状態は手で少し引き出して巻き直しもしましたが、大きな劣化はないと思います。 ◎箱のままでのサイズは、だいたいですが、四辺が18.5cm、厚さ1.8cmです。 ◎重さはだいたいですが310gです。 ◎送料はゆうパケット(全国一律230円)です。 昭和の時代、オープンリールが誕生するまで、ラジオ放送は生放送です。 しかし1950年代にオープンリールが発明されるのです。磁気テープに音声他を記録できる画期的な記媒体なのです。 オープンリールの名称は、むき出しの磁気テープをリールに巻いて使うこと、つまりオープン状態の磁気テープから付けられたのです(但し、英語ではReel-to-reelと呼ぶ様です)。 昭和40年前後には、ダルマのように円形の容器が2つ繋がってセットになったマガジン入りのオープンリールが登場するのです。活気的なのです! しかし、そのマガジン入りのオープンリールが普及する間もなく、昭和40年代にカセットテープが登場するのです。扱いが簡単なカセットテープは急速に広まっていくのです。 そして、昭和40年代(1970年代)には、業務用や一部のマニアを除きカセットテープが主流となるのです。 実はこの期間に、昭和40年頃(1960年代半ば)から昭和50年代(1980年代)に、磁気テープがカートリッジに入った「8トラ」と言うものがヒットしており、車で聴くカーステレオと言えば8トラと言う時代があったのです。カーステレオ以外にも、飲み屋でのカラオケに8トラは大人気だったのです。今では、それを知る世代もだいぶ少なくなりました。 今回の品物は、そんな昭和を代表するオープンリールタイプの磁気テープです。一般向けなので、テープは幅約6mm(1/4インチ=6.35mm)の標準タイプです。使用された品物ですので、中に何が録音されているかは分かりません。それも、また楽しいかなと思います。この機会に、懐かしい昭和時代の録音用のオープンリールをコレクションに加えては如何でしょうか。 今後、今まで集めてきた、昭和な品物や鉄道関係を主体に出品してまいります。全体的に状態の良いものが多いと思います。フォロー頂ければ、きっと良いものに巡り会えると思います。 同梱 ※同梱は、違う落札日の品物の同梱をご希望の場合は、必ず事前に質問欄から可否の質問お願い致します。お返事申し上げます。できる限り同梱の努力は致します。 発送 ※発送まで二日から三日です。お急ぎの場合はご連絡下さい。土日祝は発送が出来ない事が多いです。 ※急用で長期発送できない場合は、自己紹介欄に都度記載致します。 ※ゆうパケット、ゆうパック、レターパックの場合、お問合せ番号(追跡番号)があります。その番号で下のURLから、荷物の状況が確認できます。 https://trackings.post.japanpost.jp/services/sp/srv/search/input 削除 ※悪い評価が多い方、キャンセルが多い方、評価数が少ない方は、当方にて削除させて頂くことがございます。入札される場合は、質問欄からご連絡お願い申し上げます。 >